時代は、
紙が刺さります。

オリコミチラシは記憶に残る、手に取れる広告です。

SCROLL

確実に届く、確実に見られる

新聞と一緒に毎朝、確実に顧客の手元へ直接届く。
南日本新聞購読者の全体の89.3%が
折込チラシを見て、72.9%が購買行動を起こす

消費行動を促す圧倒的な誘導力

地域密着だからこそ届く、本当に必要な人へのピンポイント訴求クーポンが財布に入り、店舗への来店率59.6%を実現

質の高い読者層に直アプローチ

情報に価値を感じ、購読料を払って新聞を手に取る読者層。信頼できる情報を日々の中で選び取る彼らだからこそ、折込チラシにもきちんと目を通してもらえます。

折込チラシを見る?

よく見る
時々見る
あまり見ない
ほとんど見ない

新聞の折込チラシをご覧になりますか。

南日本新聞の読者のうち、実に9割近くの方が新聞と一緒に届く折込チラシに目を通していることがわかりました。この数字は、折込チラシが日常的に生活者の情報源として活用されていることを示しており、購読者の多くが「届いたチラシをしっかり確認する」という習慣を持っていることを表しています。

南日本新聞社が提供する会員IDサービス「みなみパス」を使って、 インターネットで約1500名に対してアンケートを実施しました。

チラシ必要?

必要だと思う
どちらかといえば必要
どちらでもない
どちらかといえば不要
不要

最近の物価上昇の中で、
折込チラシの必要性や役立ち度を
どのくらい感じていますか?

全体の72.9%が折込チラシを必要としており、多くの人が毎日の生活において折込チラシを「必要な情報源」として受け止めています。物価が上がる今だからこそ、特売情報やクーポン、地域のセール情報を確実に届けてくれる折込チラシが、買い物の判断材料として役立っているのです。折込チラシは、生活者に寄り添い、行動を後押しする重要な存在として定着しています。

南日本新聞社が提供する会員IDサービス「みなみパス」を使って、 インターネットで約1500名に対してアンケートを実施しました。

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